交通事故に遭われた方、そのご家族の方へ

この度は、交通事故被害に遭われましたことを心よりお見舞い申し上げます。特に、お身体の怪我があった方は、元の状態に戻るのか、今後の生活はどうなるのか、とても不安な状況におられることと存じます。

通常、加害者側には保険会社の担当者のサポートがありますが、被害者は誰からも支援を受けられません。一人きりで、保険会社、警察、病院との対応をする必要があります。そして、事故直後、通院中、症状固定時などに適切な対応をしておかなければ、最終的に適切な賠償を受けられない構造となっています。あまりにも被害者に不利な仕組みではないでしょうか

こうした現状を打破したく、私は、交通事故の被害者側の救済を専門とする弁護士として、平成27年に弊所を立ち上げました。以来、当初の想定以上にたくさんの方々からご支持を賜り、むちうち、醜状、骨折(可動域制限)、五官や臓器の障害、下肢切断、高次脳機能障害等、これまで200件を超える多種多様な後遺障害等級認定に関わり、数多くの交通事故被害者の方々をサポートして参りました

近頃は、様々なサイトで交通事故に関する多種多様な情報が紹介されていますが、残念ながら、その中には誤った情報や古い情報もあり玉石混淆の状態です。また、非常に残念なことですが、依頼した弁護士が何もしれくれないというご相談を頂くことも非常に多いです。後遺障害等級認定は、医療的な知識にも精通した弁護士を選ぶことが極めて重要ですので、是非とも色々な弁護士の話を聞いてみてください。当事務所では、セカンドオピニオンをご希望の方も大歓迎です。後遺障害に関するご相談は何度でも無料着手金0円絶対に費用倒れさせない保障付の「成功報酬制」としておりますので、後遺症についてお悩みの方はいつでもご相談ください。

交通事故に遭われた方、そのご家族の方へ

この度は、交通事故被害に遭われましたことを心よりお見舞い申し上げます。特に、お身体の怪我があった方は、元の状態に戻るのか、今後の生活はどうなるのか、とても不安な状況におられることと存じます。

通常、加害者側には保険会社の担当者のサポートがありますが、被害者は誰からも支援を受けられません。一人きりで、保険会社、警察、病院との対応をする必要があります。そして、事故直後、通院中、症状固定時などに適切な対応をしておかなければ、最終的に適切な賠償を受けられない構造となっています。あまりにも被害者に不利な仕組みではないでしょうか

こうした現状を打破したく、私は、交通事故の被害者側の救済を専門とする弁護士として、平成27年に弊所を立ち上げました。以来、当初の想定以上にたくさんの方々からご支持を賜り、むちうち、醜状、骨折(可動域制限)、五官や臓器の障害、下肢切断、高次脳機能障害等、これまで200件を超える多種多様な後遺障害等級認定に関わり、数多くの交通事故被害者の方々をサポートして参りました

近頃は、様々なサイトで交通事故に関する多種多様な情報が紹介されていますが、残念ながら、その中には誤った情報や古い情報もあり玉石混淆の状態です。また、非常に残念なことですが、依頼した弁護士が何もしれくれないというご相談を頂くことも非常に多いです。後遺障害等級認定は、医療的な知識にも精通した弁護士を選ぶことが極めて重要ですので、是非とも色々な弁護士の話を聞いてみてください。当事務所では、セカンドオピニオンをご希望の方も大歓迎です。後遺障害に関するご相談は何度でも無料着手金0円絶対に費用倒れさせない保障付の「成功報酬制」としておりますので、後遺症についてお悩みの方はいつでもご相談ください。

交通事故に遭われた方、
そのご家族の方へ

この度は、交通事故被害に遭われましたことを心よりお見舞い申し上げます。特に、お身体の怪我があった方は、元の状態に戻るのか、今後の生活はどうなるのか、とても不安な状況におられることと存じます。

通常、加害者側には保険会社の担当者のサポートがありますが、被害者は誰からも支援を受けられません。一人きりで、保険会社、警察、病院との対応をする必要があります。そして、事故直後、通院中、症状固定時などに適切な対応をしておかなければ、最終的に適切な賠償を受けられない構造となっています。あまりにも被害者に不利な仕組みではないでしょうか

こうした現状を打破したく、私は、交通事故の被害者側の救済を専門とする弁護士として、平成27年に弊所を立ち上げました。以来、当初の想定以上にたくさんの方々からご支持を賜り、むちうち、醜状、骨折(可動域制限)、五官や臓器の障害、下肢切断、高次脳機能障害等、これまで200件を超える多種多様な後遺障害等級認定に関わり、数多くの交通事故被害者の方々をサポートして参りました

近頃は、様々なサイトで交通事故に関する多種多様な情報が紹介されていますが、残念ながら、その中には誤った情報や古い情報もあり玉石混淆の状態です。また、非常に残念なことですが、依頼した弁護士が何もしれくれないというご相談を頂くことも非常に多いです。後遺障害等級認定は、医療的な知識にも精通した弁護士を選ぶことが極めて重要ですので、是非とも色々な弁護士の話を聞いてみてください。当事務所では、セカンドオピニオンをご希望の方も大歓迎です。後遺障害に関するご相談は何度でも無料着手金0円絶対に費用倒れさせない保障付の「成功報酬制」としておりますので、後遺症についてお悩みの方はいつでもご相談ください。

このようなことでお悩みでありませんか?

このようなことで
お悩みでありませんか?

保険会社の対応が高圧的で納得できない
保険会社に言われるままに対応してもよいか不安
保険会社からの電話対応が煩わしくてストレスに感じる
怪我で仕事ができなくなってしまい、今後の生活が不安
保険会社から治療費の打ち切りを告げられた
後遺障害診断書の作り方が分からない
後遺障害診断書を保険会社に渡して大丈夫?
主治医が書類の作成に協力してくれない
過失割合の話し合いが一向に進まない
辛い思いをしたのに、保険会社の提示金額が低い
適正な慰謝料額などを教えてほしい

保険会社の対応が高圧的で納得できない
保険会社に言われるまま対応していいか不安
保険会社からの電話が煩わしくてストレス
怪我で仕事ができず、今後の生活が不安
保険会社から治療費の打ち切りを告げられた
後遺障害診断書の作り方が分からない
後遺障害診断書を保険会社に渡して大丈夫?
主治医が書類の作成に協力してくれない
過失割合の話し合いが一向に進まない
辛い思いをしたのに保険会社の提示額が低い
適正な慰謝料額などを教えてほしい

あなただけではありません。たくさんの方が同じようなことで悩んでおられます。

ご相談いただければ、解決できるかもしれません。

あなただけではありません。
たくさんの方が同じようなことで悩んでおられます。

ご相談いただければ、解決できるかもしれません。

リーガルスマイルが
選ばれる理由

私たちが選ばれる理由-1.交通事故の「被害者救済に特化」した豊富な経験
理由その1

交通事故の「被害者救済に特化」した豊富な経験

交通事故の実務では、加害者側には交通事故の専門家である保険会社の全面的なサポートがあるのに対し、被害者側は誰からのサポートもなく、警察や病院での諸手続や保険会社担当者との交渉を一人で進めなければなりません。あまりにも被害者側に不利な仕組みではないでしょうか。

このような思いから、私は、本来、十分なサポートを受けるべき被害者の方に専門的なサポートをお届けするため、交通事故の被害者救済専門の法律事務所として当事務所を立ち上げました。被害者救済に特化して得た豊富な経験をもとに、警察に対する対応や、医師への症状の伝え方、後遺障害診断書の書き方など、その都度、具体的なアドバイスを差し上げて、ご依頼者様一人一人に最適の解決プランをご提案させていただきます。

理由その2

後遺障害等級認定を徹底的にサポートいたします

「これだけ辛いのだから、ありのままを見てもらえば後遺障害の等級は認定してもらえるはず」とお考えの方も多いかもしれませんが、現実には、事故直後から適切な対応を積み重ねていかなければ、妥当な後遺障害等級は認定されません。事故の状況を保全し、主治医に症状を漏れなく伝え、それらに適した治療や検査を受け、後遺障害診断書に後遺症の内容を適切に記載する等の対応が必要であり、法律的知識のほか、多くの医学的な知識が求められます。

当事務所では、むちうち症はもちろん、醜状、骨折(可動域制限)、五官(視覚・聴覚・嗅覚・味覚など)や臓器の障害、下肢切断、脳損傷(高次脳機能障害)等、200件を超える多種多様な後遺障害等級認定に携わっており、多くの情報を蓄積しています。これらのノウハウを活かし、医師に症状を適切に伝えるための橋渡しや、症状から逆算して必要な検査を組み立てたり、後遺障害診断書の記載について医師と協議するなど、みなさま一人一人が適切な後遺障害等級の認定を受けられるよう徹底的にサポートいたします。

私たちが選ばれる理由-1.交通事故の「被害者救済に特化」した豊富な経験
私たちが選ばれる理由-3.賠償金額の示談交渉にも一切手を抜きません
理由その3

賠償金額の示談交渉にも一切手を抜きません

交通事故の示談金は、私たち弁護士が介入することで増額が期待されます。なぜこのようなことが起きるのか疑問に思われる方もおられるかと思いますが、その理由は、保険会社がいわゆる「任意保険基準」と呼ばれる低額の基準を用いて賠償金を計算しているためです。弁護士はいわゆる「裁判所基準」と呼ばれる最も高額の基準を用いて交渉しますので、この基準の差だけでも増額する可能性が高いのです。

ですが、弁護士にとって「裁判所基準」で交渉することは当たり前のことです。当事務所では、さらに進んで、被害に遭われた方の痛みや苦しみを賠償金額に反映できるよう、お一人お一人のご事情を丁寧にすくい取り、慰謝料の基準金額以上の認定、休業損害の長期間の認定、逸失利益の基準となる年収の高額認定などに立証を尽くして、ご納得いただける示談金を獲得できるよう全力で交渉いたします。

理由その4

煩わしい交渉や手続は全てお任せください

交通事故に遭ったこと自体が多大なストレスであり、通院のために生活のリズムが狂って不自由になっているところに、保険会社とのやり取りや諸々の事務手続はさらに心の負担となります。しかも、被害者の意向は無視されて、保険会社のペースで物事が進んでいきますので、そもそも保険会社から届いた書類が何のために必要なのか、提出してもいいのかさえ分からず、ご不安になられている方も多いかと思います。

当事務所にご依頼いただければ、交通事故に関する煩雑な事務や、保険会社との交渉・事務連絡は全て弁護士が引き取って対応いたします。保険会社からご依頼者様への直接の連絡もストップしますので、みなさまはご安心して治療や日常生活への復帰に専念していただけます。さらに、書類の作成や提出も全て弁護士が判断して決定しますので、交渉が不利になるような事態を未然に防ぐことができます。

私たちが選ばれる理由-4.煩わしい交渉や手続は全てお任せください
私たちが選ばれる理由-5. 相談料・着手金「無料」の「成功報酬制」を採用
理由その5

相談料・着手金「無料」の「成功報酬制」を採用

弁護士への相談をお考えの際、一番気になるのは弁護士費用のことではないでしょうか。弁護士を必要とされている方が、費用の不安から相談をためらわれているとしたら、被害者救済側の弁護士として無念でなりません。

そこで、当事務所は、どのような状況の方でも気軽にご相談・ご依頼をいただけるよう相談料・着手金を無料といたしました。後遺症に関するご相談は何度でも無料です。また、正式にご依頼いただいた際も、私たちの介入によって成果を得られなかった場合には報酬金を一切いただかない「成功報酬制」を導入いたしました(詳細は、下記「弁護士費用」をご覧ください。)。

なお、弁護士費用特約をお使いいただける場合には、最大300万円まで保険会社が弁護士費用を負担しますので、ご依頼者様のご負担は0円となる場合がございます。そもそも弁護士費用特約を使えるかどうかご不明な方も、ご相談は無料ですので、一度お気軽にご相談ください。

私たちが選ばれる理由-1.交通事故の「被害者救済に特化」した豊富な経験
理由その1

交通事故「被害者救済に特化」
した豊富な経験

交通事故の実務では、加害者側には交通事故の専門家である保険会社の全面的なサポートがあるのに対し、被害者側は誰からのサポートもなく、警察や病院での諸手続や保険会社担当者との交渉を一人で進めなければなりません。あまりにも被害者側に不利な仕組みではないでしょうか。

このような思いから、私は、本来、十分なサポートを受けるべき被害者の方に専門的なサポートをお届けするため、交通事故の被害者救済専門の法律事務所として当事務所を立ち上げました。被害者救済に特化して得た豊富な経験をもとに、警察に対する対応や、医師への症状の伝え方、後遺障害診断書の書き方など、その都度、具体的なアドバイスを差し上げて、ご依頼者様一人一人に最適の解決プランをご提案させていただきます。

私たちが選ばれる理由-1.交通事故の「被害者救済に特化」した豊富な経験
理由その2

後遺障害等級認定を徹底的に
サポートいたします

「これだけ辛いのだから、ありのままを見てもらえば後遺障害の等級は認定してもらえるはず」とお考えの方も多いかもしれませんが、現実には、事故直後から適切な対応を積み重ねていかなければ、妥当な後遺障害等級は認定されません。事故の状況を保全し、主治医に症状を漏れなく伝え、それらに適した治療や検査を受け、後遺障害診断書に後遺症の内容を適切に記載する等の対応が必要であり、法律的知識のほか、多くの医学的な知識が求められます。当事務所では、むちうち症はもちろん、醜状、骨折(可動域制限)、五官(視覚・聴覚・嗅覚・味覚など)や臓器の障害、下肢切断、脳損傷(高次脳機能障害)等、200件を超える多種多様な後遺障害等級認定に携わっており、多くの情報を蓄積しています。これらのノウハウを活かし、医師に症状を適切に伝えるための橋渡しや、症状から逆算して必要な検査を組み立てたり、後遺障害診断書の記載について医師と協議するなど、みなさま一人一人が適切な後遺障害等級の認定を受けられるよう徹底的にサポートいたします。

私たちが選ばれる理由-3.賠償金額の示談交渉にも一切手を抜きません
理由その3

賠償金額の示談交渉にも一切
手を抜きません

交通事故の示談金は、私たち弁護士が介入することで増額が期待されます。なぜこのようなことが起きるのか疑問に思われる方もおられるかと思いますが、その理由は、保険会社がいわゆる「任意保険基準」と呼ばれる低額の基準を用いて賠償金を計算しているためです。弁護士はいわゆる「裁判所基準」と呼ばれる最も高額の基準を用いて交渉しますので、この基準の差だけでも増額する可能性が高いのです。ですが、弁護士にとって「裁判所基準」で交渉することは当たり前のことです。当事務所では、さらに進んで、被害に遭われた方の痛みや苦しみを賠償金額に反映できるよう、お一人お一人のご事情を丁寧にすくい取り、慰謝料の基準金額以上の認定、休業損害の長期間の認定、逸失利益の基準となる年収の高額認定などに立証を尽くして、ご納得いただける示談金を獲得できるよう全力で交渉いたします。

私たちが選ばれる理由-4.煩わしい交渉や手続は全てお任せください
理由その4

煩わしい交渉や手続は全て
お任せください

交通事故に遭ったこと自体が多大なストレスであり、通院のために生活のリズムが狂って不自由になっているところに、保険会社とのやり取りや諸々の事務手続はさらに心の負担となります。しかも、被害者の意向は無視されて、保険会社のペースで物事が進んでいきますので、そもそも保険会社から届いた書類が何のために必要なのか、提出してもいいのかさえ分からず、ご不安になられている方も多いかと思います。

当事務所にご依頼いただければ、交通事故に関する煩雑な事務や、保険会社との交渉・事務連絡は全て弁護士が引き取って対応いたします。保険会社からご依頼者様への直接の連絡もストップしますので、みなさまはご安心して治療や日常生活への復帰に専念していただけます。さらに、書類の作成や提出も全て弁護士が判断して決定しますので、交渉が不利になるような事態を未然に防ぐことができます。

私たちが選ばれる理由-5. 相談料・着手金「無料」の「成功報酬制」を採用
理由その5

相談料・着手金「無料」
損をさせない「成功報酬制」

弁護士への相談をお考えの際、一番気になるのは弁護士費用のことではないでしょうか。弁護士を必要とされている方が、費用の不安から相談をためらわれているとしたら、被害者救済側の弁護士として無念でなりません。

そこで、当事務所は、どのような状況の方でも気軽にご相談・ご依頼をいただけるよう相談料・着手金を無料といたしました。後遺症に関するご相談は何度でも無料です。また、正式にご依頼いただいた際も、私たちの介入によって成果を得られなかった場合には報酬金を一切いただかない「成功報酬制」を導入いたしました(詳細は、下記「弁護士費用」をご覧ください。)。

なお、弁護士費用特約をお使いいただける場合には、最大300万円まで保険会社が弁護士費用を負担しますので、ご依頼者様のご負担は0円となる場合がございます。そもそも弁護士費用特約を使えるかどうかご不明な方も、ご相談は無料ですので、一度お気軽にご相談ください。

解決実績

当事務所で取り扱った事件のうち、特徴的な実績のあるものをご紹介いたします。
当事務所で取り扱った事件のうち、
特徴的な実績のあるものをご紹介いたします。
事例1
20代・男性・無職
20代・男性・無職
約100万円→約4425万円
後遺障害等級【併合6級】
高次脳機能障害(7級4号)ほか

ポイント大きな事故であったにもかかわらず、医師の判断で約2ヶ月で治療終了とされ、当事務所にご相談されました。MRI画像を精査したところ、左前頭腰部の脳挫傷が見落とされていることに気づき、すぐに転院手配をして精密検査を受けていただきました。8ヶ月間の通院加療の後、wais-Ⅲ・CAT・WMS-R・WCST・ROCFT・BADS・CAMPROMPTなど複数の検査を実施して後遺障害の立証に注力し、無事、等級認定となりました。
脳損傷は、目に見える外傷がないことから医師の判断にも誤りがあることが多いと改めて思えた事例でした。

事例1
20代・男性・無職
20代・男性・無職
約100万円→約4425万円
後遺障害等級【併合6級】
高次脳機能障害(7級4号)ほか

ポイント大きな事故であったにもかかわらず、医師の判断で約2ヶ月で治療終了とされ、当事務所にご相談されました。MRI画像を精査したところ、左前頭腰部の脳挫傷が見落とされていることに気づき、すぐに転院手配をして精密検査を受けていただきました。8ヶ月間の通院加療の後、wais-Ⅲ・CAT・WMS-R・WCST・ROCFT・BADS・CAMPROMPTなど複数の検査を実施して後遺障害の立証に注力し、無事、等級認定となりました。
脳損傷は、目に見える外傷がないことから医師の判断にも誤りがあることが多いと改めて思えた事例でした。

事例2
20代・男性・会社員
20代・男性・会社員
0円→約1100万円
後遺障害等級【併合5級】
高次脳機能障害(7級4号)ほか

ポイントバイクの乗車中に停車していたトラックに追突したという事故で、どの弁護士からも自分が悪いと言われて依頼拒否されたとして、当事務所にご相談されました。事故現場を検証したところトラック側も危険な場所で停車していたと考えられましたので、自賠責保険に請求しましたが、無責(過失割合100%)と判断され、異議申立も却下されました。それでも納得できずに紛争処理機構に処理申請したところ、無事、等級認定(過失割合80%)となりました。

自賠責保険は、過失割合80%でも70%(3割減)が支給されますので、諦めずに何度も挑戦した甲斐がありました。

事例2
20代・男性・会社員
20代・男性・会社員
0円→約1100万円
後遺障害等級【併合5級】
高次脳機能障害(7級4号)ほか

ポイントバイクの乗車中に停車していたトラックに追突したという事故で、どの弁護士からも自分が悪いと言われて依頼拒否されたとして、当事務所にご相談されました。事故現場を検証したところトラック側も危険な場所で停車していたと考えられましたので、自賠責保険に請求しましたが、無責(過失割合100%)と判断され、異議申立も却下されました。それでも納得できずに紛争処理機構に処理申請したところ、無事、等級認定(過失割合80%)となりました。

自賠責保険は、過失割合80%でも70%(3割減)が支給されますので、諦めずに何度も挑戦した甲斐がありました。

事例3
30代・男性・会社員
30代・男性・会社員
14級9号→12級13号
後遺障害等級【12級13号】
むちうち(12級13号)ほか

ポイント四輪車同士の追突事故の事案で、当事務所にご相談されました。事故直後にご依頼を頂けたことで、事故状況の保全や、事故に強い整形外科のご紹介、早期のMRI撮影の手配等ができました。症状固定し、後遺障害の申請をしましたが、結果は14級9号の認定でした。個人的には12級相当であると思いましたので、異議申立しましたが認定は変わらず、それでも納得できずに2度目の異議申立をして、ようやく12級13号の認定となりました。

むちうち症での12級13号認定は簡単ではありません。この件は、事故直後にご依頼いただけたことが結果に繋がりました。

事例3
30代・男性・会社員
30代・男性・会社員
14級9号→12級13号
後遺障害等級【12級13号】
むちうち(12級13号)ほか

ポイント四輪車同士の追突事故の事案で、当事務所にご相談されました。事故直後にご依頼を頂けたことで、事故状況の保全や、事故に強い整形外科のご紹介、早期のMRI撮影の手配等ができました。症状固定し、後遺障害の申請をしましたが、結果は14級9号の認定でした。個人的には12級相当であると思いましたので、異議申立しましたが認定は変わらず、それでも納得できずに2度目の異議申立をして、ようやく12級13号の認定となりました。

むちうち症の12級13号認定は簡単ではありません。この件は、事故直後にご依頼いただけたことが結果に繋がりました。

事例4
40代・女性・兼業主婦
40代・女性・兼業主婦
約80万円→約403万円
後遺障害等級【14級9号】
むちうち(14級9号)

ポイント自転車乗車中に四輪車に衝突された事故でした。後遺障害は非該当で、パートタイマーであるため主婦の休業損害が認定されないとして、当事務所にご相談されました。まずは異議申立をして14級の等級認定を受けました。示談交渉では主婦業にどれほど支障が生じたかを丁寧に立証して主婦休損を請求した結果、約113万円の主婦休損が認定され、合計403万円で示談成立しました。

兼業主婦の方は、専業主婦の方よりも不利に扱われる場合が多々あります。お一人お一人の状況に応じて適切に立証すれば、保険会社の説得は可能ですので、諦めないでください。

事例4
40代・女性・兼業主婦
40代・女性・兼業主婦
約80万円→約403万円
後遺障害等級【14級9号】
むちうち(14級9号)

ポイント自転車乗車中に四輪車に衝突された事故でした。後遺障害は非該当で、パートタイマーであるため主婦の休業損害が認定されないとして、当事務所にご相談されました。まずは異議申立をして14級の等級認定を受けました。示談交渉では主婦業にどれほど支障が生じたかを丁寧に立証して主婦休損を請求した結果、約113万円の主婦休損が認定され、合計403万円で示談成立しました。

兼業主婦の方は、専業主婦の方よりも不利に扱われる場合が多々あります。お一人お一人の状況に応じて適切に立証すれば、保険会社の説得は可能ですので、諦めないでください。

弁護士費用

当事務所は3つの「0」をお約束いたします。
後遺症・死亡事故のご相談は何度でも0円 / 後遺症・死亡事故のご依頼は着手金も0円 / 成果が得られなかった場合の報酬金は0円

初回相談無料!後遺障害・死亡事故に関するご相談は何度でも無料!着手金0円!最初にかかる費用は無料でご依頼いただけます

成果を得られない限り報酬金を頂戴しない「成功報酬制」を採用しています。また、成果を得られた場合でも、得られた成果が少額であった場合には、その額以上は報酬金を頂かない「費用倒れしない保障」もお約束していますので、ご依頼いただくことで費用倒れとなることは決してございません。

第三者機関や訴訟等に移行した場合には、その時点で別途、追加着手金を申し受けることがございます。

回収額とは、名目を問わず、当事務所にご依頼いただいた後に獲得した利益をいいます。事案に応じて、示談金のほか、自賠責保険金、人身傷害保険金や、当事務所に労災申請をご依頼いただいた場合の労災保険金等を含む場合がございます。

当事務所は、交通事故でお怪我をされた方の被害救済に注力しておりますので、物損のみの事案はお受けできない可能性があります。

弁護士費用特約をご利用いただける場合、上記と異なる費用体系となります。詳細は「弁護士費用特約について」のページをご覧ください。

弁護士費用

当事務所は3つの「0」をお約束いたします。
後遺症・死亡事故のご相談は何度でも0円 / 後遺症・死亡事故のご依頼は着手金も0円 / 成果が得られなかった場合の報酬金は0円

初回相談無料!後遺障害・死亡事故に関するご相談は何度でも無料!着手金0円!最初にかかる費用は無料でご依頼いただけます

成果を得られない限り報酬金を頂戴しない「成功報酬制」を採用しています。また、成果を得られた場合でも、得られた成果が少額であった場合には、その額以上は報酬金を頂かない「費用倒れしない保障」もお約束していますので、ご依頼いただくことで費用倒れとなることは決してございません。

第三者機関や訴訟等に移行した場合には、その時点で別途、追加着手金を申し受けることがございます。

回収額とは、名目を問わず、当事務所にご依頼いただいた後に獲得した利益をいいます。事案に応じて、示談金のほか、自賠責保険金、人身傷害保険金や、当事務所に労災申請をご依頼いただいた場合の労災保険金等を含む場合がございます。

当事務所は、交通事故でお怪我をされた方の被害救済に注力しておりますので、物損のみの事案についてはお受けできない可能性があります。

弁護士費用特約をご利用いただける場合、上記と異なる費用体系となります。詳細は「弁護士費用特約について」のページをご覧ください。

弁護士費用

当事務所は3つの「0」
お約束いたします。
後遺症・死亡事故のご相談は何度でも0円 / 後遺症・死亡事故のご依頼は着手金も0円 / 成果が得られなかった場合の報酬金は0円

初回相談無料!後遺障害・死亡事故に関するご相談は何度でも無料!着手金0円!最初にかかる費用は無料でご依頼いただけます

成果を得られない限り報酬金を頂戴しない「成功報酬制」を採用しています。また、成果を得られた場合でも、得られた成果が少額であった場合には、その額以上は報酬金を頂かない「費用倒れしない保障」もお約束していますので、ご依頼いただくことで費用倒れとなることは決してございません。

第三者機関や訴訟等に移行した場合には、その時点で別途、追加着手金を申し受けることがございます。

回収額とは、名目を問わず、当事務所にご依頼いただいた後に獲得した利益をいいます。事案に応じて、示談金のほか、自賠責保険金、人身傷害保険金や、当事務所に労災申請をご依頼いただいた場合の労災保険金等を含む場合がございます。

当事務所は、交通事故でお怪我をされた方の被害救済に注力しておりますので、物損のみの事案についてはお受けできない可能性があります。

弁護士費用特約をご利用いただける場合、上記と異なる費用体系となります。詳細は「弁護士費用特約について」のページをご覧ください。

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